最近のブラック-FPK戦or双方布告?


こんにちは、リュックです。
最近のブラックは仲間に恵まれ、「戦争は3PT」で「狩りは2PT」が標準的になりました。
育ち盛りの仲間は、仲間の役に立とうとLv上げに励む日々です。
レイドではイスティナ討伐も順調。ボスアクセのお陰で資金力もついてきました。


城レイドイベントの「ハーフ」と「フリント」の討伐もクリア済みで、
Lvに関係なく血盟全員でできるところが嬉しい所です。

(イスティナも城レイドも、もちろんBlack単独で攻略しています。)


そんな中、血盟戦といえば・・・
Blackからmangudaiに布告し、双方布告がスタートしました。
「なぜ今、FPK戦ではなく双方に?」という意見もありましたが、
Blackにいい流れがきてる今だからこそ、大事な時期だからこそ、ミンナで乗り越えたい。
勝っても負けても。


双方布告とFPK戦は、それぞれメリットデメリットがあります。
難易度でいうと双方布告の方が難易度が高く、血盟の力量を問われるのが双方布告だと思う。
PvPへの意識も、1Get・1被Getの意味の大きさも、FPK戦とは比べ物になりません。
双方布告は、一見するとデメリットの方が多いようにも見えます。

双方で1被Getがあった時は、どこでどんな状況で殺されたか尋ねることもあり、
クランの雰囲気が緊迫することも多々あります。これが苦手な人も多いハズ。
だけど、これは個人を責めているものではなく、(自分の反省は自分の中でするものだから)
クラン全体としての弱点を見つけて補強するためにも必要なプロセス。
普段、FPK戦ではみえない強みと弱みを発見できるのは、双方のメリットだと思う。

その分、みんなへの負荷がとても高いことは承知しているけど、
FPK戦も双方布告も戦争も勝てる血盟は、本当に強い血盟だと思う。
これらで勝利できる血盟は、
結束力も団結力も資金力も狩りする力も、相当高くないと出来ないはず。
みんなでもっともっと強いクランを目指そう。


という訳で、最後は・・・
タイマンで古賀ちゃんをGetした貴重な1枚。

罠にかかって瀕死の所をいただきました。


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