ゴダ城落城


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「Blackはゴス最強の血盟戦血盟を目指している。もちろん城もとるわ。」
こんな話しをして今まで何人の人に笑われただろう—


昨日のゴダ戦の城主はラホ、防衛はBD。攻めは聖軍、そしてBlack。
かつて、Black単独でゴス最大勢力だったラホ城(防衛にBD)を狙うなんて、
そりゃ誰の目からも大きな壁があったと思う。


でもやっと。
やっとここまできた。



戦争は、主にきゃろろとクビツァに任せています。
初めは指揮しても上手くいかないこともあり、壁にぶつかることが多かったと思う。
だけど彼らは色々な試行錯誤を繰り返し、今ではもう名指揮官。

特にきゃろろがBlackに来た頃は… 彼は手のつけられない暴れん坊将軍だった。
私に噛みつくし魔女裁判をするしと、なにかと問題児で手を焼いた。
でも彼はこの1年で本当に成長したと思う。LvやPVの腕が…とかではなくて。
今でもタマに悪いクセが出るけど、
元々のポテンシャルが高いこともあってすごく成長したと思う。


血盟戦の方は…BlackはゴスNo.1のGet数です。
これは、BlackのGet数No.1のよしなりを初め、きゃろろ、ブロト、ZENT、たくいの努力、
それを支える支援職達の結果が数字になったものだと思う。
毎回連勝!という所まではきていないけど、いい所まできてるし手応えもある。
こんな感じで戦争も血盟戦もこんな感じで成果が出ている。


例えこの成果が「ゴスが過疎ったから」とか「ラホが弱体化したから」言われても、
私は「そうじゃない、自分たちで手に入れた成果」だと胸をはって言える。
だって過疎化や弱体化はBlackでも同じだしね。

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