仲間っていいね。

血盟戦開始から、1年と数ヶ月が経過。
「血盟戦ってPvだよね?」なんて思ってた当時が懐かしい。
あの頃のGraはゴスの中でも屈指の強さだったし、Blackも強かった。
だから、この血盟戦もなんなく終わると思っていた。


血盟戦開始後、Blackは仲間がすごい勢いで増えて勢力は増す一方だった。
PvがしたいからBlackに来てくれた人、結構いたと思う。
だけど数ヶ月後には、脱退する人がちらほらでて…
Blackはあっという間に衰退。
幹部とよばれていた仲間もいなくなった。
この衰退理由って…
今なら本当の意味がわかったような気がする。
1番衰退していた頃は、inメンバーも2人とか…
多くて4人とかいう次期もありました。
この頃はリュックエルダーがまだ78になっていない頃。インク変身もない時でした。
当時、inしているATKさんもほとんどいなくて、巡回にいくどころか狩りすらできなかった時期もありました。そんなときは、細々と1人で邪教闇部屋でIK狩りしたり、亡者で狩りをして過ごしてたかなぁ。
この頃の仲間がいなくなる寂しさや、むなしさは、ゲームの域を超えて、本当につらかった。
そしてそこから数ヶ月。
今は、血盟戦の本当の意味がわかった気がする。
戦うだけが血盟戦ではなくて…
Blackで過ごす全ての時が血盟戦だということ。
例えピースゾーンにいても、露店をしていても、
戦える職であっても、戦えない職であっても、
Blackにいること全てが血盟戦だということー
そして、この血盟戦を戦いぬくには、
意思の強さと仲間を信じる心が必要だということー
これが血盟戦なんだよね。きっと。
そしてあれから数ヶ月ー
今のBlackは、多くの新しい仲間にめぐまれました。
新しい仲間の名前はココにかけないけど、
みんな、Blackにきてくれて、本当にありがとう。
Blackにいてくれるだけで、Blackを好きになってくれるだけで、本当に嬉しいよ。
みんなのこと本当に大切にしたい。
みんなで血盟戦の本当の意味と、ゲームの楽しさをわかちあえるといいのにな。
そしてー
つらい時期を一緒に乗り越えた数少ない仲間も、私にとって貴重な宝もの。
そんな仲間と心が1つになる瞬間って最高に楽しい。
一緒にいれること・一緒に戦えることの幸せさをひしひしと感じながら、一緒に遊べるのって、ホント嬉しいです。
みんな、これからも宜しくね。

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