血盟戦

こんにちは。リュックです。
先日のリュックエルダー動画へのコメント、
「数押しに笑えるw」ってコメントありがとうございます。

みなさんご存知の通り、血盟戦はピースゾーン以外全て交戦地。
どこでどんな状況で、どんな人数に襲われても襲いにいっても、
それは全て血盟戦のルール内でそれが血盟戦。

人数差については、血盟対血盟の戦いなので、
どちらが小数でどちらが多数かというと、現段階で既に決まっています。

今の血盟戦において、Blackはもともと敵の人数の方が多いです。
ラホにしてもBDにしても。(開戦当時は2PC含め120名以上はいたはず。)

要するに、交戦の時その場に仲間がいてくれるかどうか?
という所で、人数差があるだけです。
仮に今回の動画のシーンのような時、
敵の援軍が全部きていたら、小数血盟のBlackはもちろん負けていたでしょう。

また、これはBlackだけでなく、mangudaiにしてもMaZoにしても、
自分の血盟の人数より敵の方が多い中で戦っています。
(今の血盟の人数差でいうと、mangudai > Black > MaZoかな?)

まぁBlackが動画の逆の立場で襲撃されたり奇襲されて負けた場合、
人数差が発生していたにせよ、それを敵のせいにせず、言い訳せず、
黙々と自分達の腕を磨きます。
今までもこれからもそうです。

また、Blackと同様に、マングやマゾも言い訳せず腕を磨く血盟だと思います。
逆に、言い訳、挑発、煽りや誇張などで口を磨く血盟もあるようです。

まぁあの動画で笑えるのは、血盟戦をしていない血盟かしら。

あと、動画でいいとこ撮りしているつもりはありません。
リュックの動画選定の基準は、「面白いかかどうか」という所と、
「記録用」というものの2種類があります。

「面白いかどうか」で選んだ動画は、見所が豊富です。
リュック動画の中でも評価が高いものはコレにあたります。
(面白い動画は、動画の鮮度が落ち、少し古くなる場合があります。)

「記録用」は、あまり見所のない動画がたまり、
削除するのももったいないから、とりあえず公開しておこう、
的な動画のことです。
(この類いの動画は、鮮度が高いものの正直面白くないと思います。)

この2パターンは、多分、他の動画師さんも似ているんじゃないかな。
これがいいとこ撮りに見えるのは「敵対が見たらそう見える」だけかと思います。

実際、リュック動画は他の動画と比較しても、
負けてるシーンの割合が多いと思います。
例えば、アナキム戦は、かなりの大敗をしてしまいましたがUPしています。
他の負けシーンも同様に面白かったらUPしています。

ただそれだけなんだけど、リクエストがくるってことは、
私がそのニーズを満たせていないんだろうね。
まぁまた面白い動画がとれるように頑張ります(´・ω・`)

血盟戦” への6件のフィードバック

  1. 批判されるのは恐らく血盟戦する人は殆どガチな戦いを望んでいます
    人数差の無い戦いのほうがやり甲斐もスキルもUPするからでしょう
    アユーラのブログなんかはソロを複数で襲う画像ばかりです、見てるほうはどう感じるかわかりますよね?
    mangudai  Black  MaZoの相手は大手で人数も多いでしょうがその大半はPvPを望んでない少数PTや低レベルが多くそれらを襲う行為をよしと見ないんでしょう
    mangudai  Black  MaZoの真の敵はカンストした狩りも必要の無い歯向かう者達だと思います
    サリナさんはご存じないでしょうが血盟戦をしてる人の多くは血盟を愛し、やりたくも無い血盟線を耐えてるんです
    低いLvの者達の多くはwisで不可侵条約を狩場で囁きあっています、Blackの中にもいますよ
    嫌なら抜けたら良いじゃんでしょうがそれが出来ないのは貴方が一番理解してると思います
    スパルタなんかは殆どの人がそんな人ばかりになっています
    今の時代、嫌がらせ行為は流行りません

  2. 剣帝さん

    なるほど。ご意見ありがとうございます。
    一般の方からみたらそう見えるのですね。

    > サリナさんはご存じないでしょうが血盟戦をしてる人の多くは血盟を愛し、
    > やりたくも無い血盟線を耐えてるんです

    私もよくわかります。
    ゴス1の最大連合だったGradivusの最後の血盟は、BlackとHAだけです。
    私はその生き残りのBlackとして、血盟を愛し、3年以上(もう4年?)も戦っている身です。
    だからこそ、辛さも楽しさも誰よりも理解しているつもりですよ。

    そんなことも知らない人と思われていたことがショックです。
    あと不可侵条約についても、知らないと思われていたのかな・・・
    すごく冷酷な人に見えているのでしょうか・・・

    さて、私のことはおいておいて、話しを元に戻します。

    では知っている上で、なぜ血盟戦をしているのか不思議ですか?
    コメントの通り、嫌がらせで布告していると思われているのでしょうが、
    片方の一方的な言い分だけを信じるなんて、剣帝さんらしくないかもですよ。

    例えば、BangDollと血盟戦になる前、
    当時、Blackの立場的には、BangDollが血盟戦をやろうと関係のないことでしたが、
    仲間を失うことや、失った仲間は戻らないことを話し、和解の道を勧め、仲裁していました。
    にも関わらず、BDがBlackと血盟戦の道を選ぶことになった経緯は、表にでてきていません。

    まぁこの話しが本当の話しなのか、
    Blackの嫌がらせ行為でこうなったのかどなのか、DarkRing氏や王氏に聞けばいいと思います。
    確認せずに、Blackが悪いと言われるのは・・・まぁもう慣れましたけどね。

    そんなBlackが戦う理由なんて1つ。
    仲間と仲間の名誉、血盟の看板を守るためです。

    嫌がらせでの血盟戦などありません。
    そんなことを理由に戦っていたら、血盟としてとっくに崩壊していたでしょう。

  3. なるほど、言いたかったのはLvの低いソロやクラハンを襲わないで欲しいと言うことです
    Blackに関しては評価はしています
    なので、そんな動画や画像を他のブログでも見ますが心苦しくなっています
    甘いかもしれませんがBlackのLvの低い盟員の為でもあります

    mangudaiやMaZoにHK2に関しては包囲網の話も出ていましたね
    完全な無視です、まぁ血盟戦自体が好きになってしまった人たちに関してもう少し話あわなければなりません

    BangDollに関しては王さんのブログを見ました
    仲裁されたようですが当時のLajollaの城を取れと言う条件は不可能に見えます
    さらにはBangDollがLajollaから布告される事態にもなったでしょう
    BlackはHK2との同盟の関係上BangDollに布告したのでしょうから妥当ですね

  4. > 言いたかったのはLvの低いソロやクラハンを襲わないで欲しいと言うことです

    なるほど。仰りたいことわかります。
    しかしこれは血盟戦のルールの中でのことです。
    なお、血盟戦の道を選んだのは、その方の血盟の盟主、そしてその方自身の判断です。
    私がきめることではありません。
    あと、BangDollにせよラホにせよ、BlackよりLvも装備も高いです。(今もです。)

    Blackにも低LvのキャラがいますしGetもされています。
    私は、低Lvを殺さない=低LvのBlack血盟員ためになるとは思っていません。
    これは血盟戦をする血盟の盟主として、血盟員のことを大切に考えてのことです。

    また、動画やblogをみて心苦しくなるとのことですが、
    私も、Gradivus vs Axis戦の開幕1年目は、高Lvの敵に毎日のように殺されていました。
    だから同じことをする、というものではありません。これがこのゲームの血盟戦なのです。
    私自身、その厳しいルールを理解するのに1年くらいかかりました。
    心苦しくなるのは、昔の私と同じように、ルールがわからないから?かもしれませんね。

    > Lajollaの城を取れと言う条件は不可能に見えます

    これについても私から別の案を提示してのことです。
    それは不可能なものでもなく、BangDollがLajollaから布告されない案でもありました。
    王氏はそれもわかった上での決断。
    敵対の私がいうのもアレですが、王氏の決断を尊重いただきたいと思います。

    > BlackはHK2との同盟の関係上BangDollに布告したのでしょうから妥当ですね

    同盟のこととは関係ありませんよー。

    まぁこれ以上、第3者の方と血盟戦の云々について話し合いたくありません。
    話したくない理由は、貴方を巻き込みたくないからです。
    なのでこの辺で失礼します。

  5. ちょとコメント失礼します。
    剣帝さんのコメ読んでて少し疑問を感じたので書かせて頂きます。

    低レベルを襲わないでほしいとありますが、あなたはどこからの目線で物を言っているのでしようか?
    血盟戦をしている限り、頭の上に刃のマークがある物に対し攻撃をするのは、当たり前です。
    レベルが低かろうと高かろうと血盟のために刃を交わすのは、
    自分の血盟を愛し、盟主を愛して、敵に背を向けることなく戦いを志してるから。
    逃げたり、逆にやられる為に血盟にはいませんよ、即脱退しているでしよう。
    少しでも血盟の力になりたい、仲間を支えたい、そう思いながら低レベルの方だってレベリングして頑張ってるんじゃないでしようか?
    動画に出てくる方でまだ2次の方もいました。
    装備や属性の関係で相手には絶対勝てないだろうと思うのに一緒に戦っているのはなぜですか?
    きっとこの方も血盟を愛し、仲間の支えになりたいという気持ちなんだと思います。

    どんな戦いも、戦い方も、大勢に対し向かっていくブラックは素敵だと思います。
    狩血盟や倉庫血盟で過ごしてる人にはわからないかもしれませんね。
    それだけ血盟戦に対し理解をしている、もしくは盟主を尊敬している、フリな戦いを強いられても折れずに戦い続ける事ができる絆が生まれてるのだと思います。
    ブラックは低レベルを襲い、勝った勝った!といっててうざいね^^
    そんな事を思っているのでしよう?
    どう思われようと、相手が白旗あがるまでブラックの方は戦い続けると思いますよ。
    仲間や大切な人が襲われ傷ついた血盟員や大切な人を笑ってみてられますか?
    きっと名誉にかけて敵討にいきますよね?どこの血盟も同じだと思います。
    そんな気持ちもわからないからそんな事が言えるんですよ。
    「血盟戦してないあなたには言われたくない」これにつきますね。

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